第18回年次大会プログラム

 

日 時:  2018106日(土)

 

会 場:  千葉商科大学

 

テーマ:  リスクマネジメントにおけるアカウンタビリティーの役割:
  
社会的責任の観点から

午前の部 1000  (受付:9301130

A会場(1号館1104教室) 司会:千葉啓司(千葉商科大学教授)

第一報告

10001040

長井 健人(MS&ADインターリスク総研株式会社)

ISO31000COSO-ERMの改定からみる今後の企業RM

第二報告

10401120

土屋 清人(千葉商科大学会計大学院客員講師・税理士)

「建築業界のCSRに貢献する建築物のマーケットイン価格設定法

  ~循環型社会形成を可能にする価格設定理論~」

第三報告

11201200

井上 善博(神戸学院大学教授)

「素直な心と指導者の条件-国際経営の課題について」

B会場(1号館1103教室) 司会:太田 三郎(千葉商科大学教授)

第一報告

10:401120

高市 幸男(東京商工リサーチ)

「リスクマネジメントとしての情報開示の機能・役割
  ―中小企業に於ける「受信管理」の具体的施策として-」

第二報告

11:201200

指田 朝久(東京海上日動リスクコンサルティング株式会社)

「首都直下地震火災の被害想定を再認識する
  関東大震災の大火は台風による例外ではない

午後の部(1号館1104教室) 受付 :12:30

分科会報告

13001330

各分科会より活動状況報告

パネル
ディスカッション

1340

テーマ:リスクマネジメントにおけるアカウンタビリティーの役割:
  社会的責任の観点から

座長:藤江 俊彦(千葉商科大学名誉教授)

 

第一報告

13401420

佐竹 恒彦(環太平洋大学准教授)

「経営者のリーダーシップ開発とアカウンタビリティー:
  ―中小企業再生の観点から―」

第二報告

14201500

大羽 宏一(大分大学名誉教授、尚絅大学名誉教授)

「自動運転のリスクと法的対応の今後」

第三報告

15001540

辻 純一郎(J&T治験塾塾長、EPSホールディングス㈱社外監査役)

3.11震災と浦安の市街地液状化対策の事例から」

ディス
カッション

16101710

座長:藤江 俊彦

パネリスト:佐竹 恒彦、大羽 宏一、辻 純一郎

懇親会

17301930

(本館3階ファカルティ)